口語蚳「聖曞」(1954/1955幎版) — Japanese Colloquial Bible (JAPKOU)

゚ズラ蚘 8

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1アルタシャスタ王の治䞖に、バビロンからわたしず䞀緒に䞊っお来た者の氏族の長、およびその系譜は次のずおりである。
2ピネハスの子孫のうちではゲルショム。むタマルの子孫のうちではダニ゚ル。ダビデの子孫のうちではシカニダの子ハットシ。
3パロシの子孫のうちではれカリダおよび圌ず共に系譜に茉せられた男癟五十人。
4パハテ・モアブの子孫のうちではれラヒダの子゚リペ゚ナむおよび圌ず共にある男二癟人。
5ザッツの子孫のうちではダハゞ゚ルの子シカニダおよび圌ず共にある男䞉癟人。
6アデンの子孫のうちではペナタンの子゚ベデおよび圌ず共にある男五十人。
7゚ラムの子孫のうちではアタリダの子゚サダおよび圌ず共にある男䞃十人。
8シパテダの子孫のうちではミカ゚ルの子れバデダおよび圌ず共にある男八十人。
9ペアブの子孫のうちでぱピルの子オバデダおよび圌ず共にある男二癟十八人。
10バニの子孫のうちではペシピアの子シロミテおよび圌ず共にある男癟六十人。
11ベバむの子孫のうちではベバむの子れカリダおよび圌ず共にある男二十八人。
12アズガデの子孫のうちではハッカタンの子ペハナンおよび圌ず共にある男癟十人。
13アドニカムの子孫のうちでは埌に来た者どもで、その名ぱリペレテ、ナ゚ル、シマダおよび圌らず共にある男六十人。
14ビグワむの子孫のうちではりタむずザックルおよび圌らず共にある男䞃十人である。
15わたしは圌らをアハワに流れる川のほずりに集めお、そこに䞉日のあいだ露営した。わたしは民ず祭叞ずを調べたが、そこにはレビの子孫はひずりもいなかったので、
16人を぀かわしお゚リ゚れル、アリ゚ル、シマダ、゚ルナタン、ダリブ、゚ルナタン、ナタン、れカリダ、メシュラムずいう銖長たる人々を招き、たたペダリブ、および゚ルナタンのような芋識のある人々を招いた。
17そしおわたしはカシピアずいう所の銖長むドのもずに圌らを぀かわし、カシピアずいう所にいるむドず、その兄匟である宮に仕えるしもべたちに告ぐべき蚀葉を、圌らに授け、われわれの神の宮のために、仕え人をわれわれに連れお来いず蚀った。
18われわれの神がよくわれわれを助けられたので、圌らはむスラ゚ルの子、レビの子、マヘリの子孫のうちの思慮深い人、すなわちセレビダおよびその子らずその兄匟たち十八人を、われわれに連れお来、
19たたハシャビダおよび圌ず共に、メラリの子孫の゚サダずその兄匟およびその子ら二十人、
20および宮に仕えるしもべ、すなわちダビデずその぀かさたちが、レビびずに仕えさせるために遞んだ宮に仕えるしもべ二癟二十人を連れおきた。これらの者は皆その名を蚀っお蚘録された。
21そこでわたしは、かしこのアハワ川のほずりで断食を垃告し、われわれの神の前で身をひくくし、われわれず、われわれの幌き者ず、われわれのすべおの貚財のために、正しい道を瀺されるように神に求めた。
22これは、われわれがさきに王に告げお、「われわれの神の手は、神を求めるすべおの者の䞊にやさしく䞋り、その嚁力ず怒りずはすべお神を捚おる者の䞊に䞋る」ず蚀ったので、わたしは道䞭の敵に察しお、われわれを守るべき歩兵ず階兵ずを、王に頌むこずを恥じたからである。
23そこでわれわれは断食しお、このこずをわれわれの神に求めたずころ、神はその願いを聞きいれられた。
24わたしはおもだった祭叞十二人すなわちセレビダ、ハシャビダおよびその兄匟十人を遞び、
25金銀および噚物、すなわち王ず、その議官ず、その諞䟯およびすべお圚留のむスラ゚ルびずが、われわれの神の宮のためにささげた奉玍物を量っお圌らに枡した。
26わたしが量っお圌らの手に枡したものは、銀六癟五十タラント、銀の噚癟タラント、金癟タラントであった。
27たた金の倧杯が二十あっお、䞀千ダリクに圓る。たた光り茝く青銅の噚二個あっお、その尊いこず金のようである。
28そしおわたしは圌らに蚀った、「あなたがたは䞻に聖別された者である。この噚物も聖である。たたこの金銀は、あなたがたの先祖の神、䞻にささげた真心よりの䟛え物である。
29あなたがたぱルサレムで、䞻の宮のぞやの䞭で、祭叞長、レビびずおよびむスラ゚ルの氏族のかしらたちの前で、これを量るたで、芋匵り、か぀守りなさい」。
30そこで祭叞およびレビびずたちは、その金銀および噚物を、゚ルサレムにあるわれわれの神の宮に携えお行くため、その重さのものを受け取った。
31われわれは正月の十二日に、アハワ川を出立しお゚ルサレムに向かったが、われわれの神の手は、われわれの䞊にあっお、敵の手および道に埅ち䌏せする者の手から、われわれを救われた。
32われわれぱルサレムに着いお、䞉日そこにいたが、
33四日目にわれわれの神の宮の内で、その金銀および噚物を、りリダの子祭叞メレモテの手に量っお枡した。ピネハスの子゚レアザルが圌ず共にいた。たた゚シュアの子ペザバデ、およびビンヌむの子ノアデダのふたりのレビびずも、圌らず共にいた。
34すなわちそのすべおの数ず重さずを調べ、その重さは皆曞きずめられた。
35そのずき捕囚の人々で捕囚から垰っお来た者は、むスラ゚ルの神に燔祭をささげた。すなわちむスラ゚ル党䜓のために雄牛十二頭、雄矊九十六頭、小矊䞃十䞃頭をささげ、たた眪祭ずしお雄やぎ十二頭をささげた。これらはみな、䞻にささげた燔祭である。
36圌らはたた王の呜什曞を、王の総督たち、および川向こうの州の知事たちに枡したので、圌らは民ず神の宮ずを揎助した。
口語蚳「聖曞」(1954/1955幎版) — Japanese Colloquial Bible (JAPKOU) — Public Domain. Independent digital transcription: seven1m/open-bibles (jpn-kougo.osis.xml), derived from the CrossWire JapKougo public-domain module. Scripture text reproduced unchanged by Divine Threads.
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