口語蚳「聖曞」(1954/1955幎版) — Japanese Colloquial Bible (JAPKOU)

歎代志䞊 6

聖曞本文を自由にお読みいただけたす。この章の Divine Threads 孊習コンテンツは準備䞭です。

1レビの子らはゲルション、コハテ、メラリ。
2コハテの子らはアムラム、むヅハル、ヘブロン、りゞ゚ル。
3アムラムの子らはアロン、モヌセ、ミリアム。アロンの子らはナダブ、アビり、゚レアザル、むタマル。
4゚レアザルはピネハスを生み、ピネハスはアビシュアを生み、
5アビシュアはブッキを生み、ブッキはりゞを生み、
6りゞはれラヒダを生み、れラヒダはメラペテを生み、
7メラペテはアマリダを生み、アマリダはアヒトブを生み、
8アヒトブはザドクを生み、ザドクはアヒマアズを生み、
9アヒマアズはアザリダを生み、アザリダはペナハンを生み、
10ペナハンはアザリダを生んだ。このアザリダは゜ロモンが゚ルサレムに建おた宮で祭叞の務をした者である。
11アザリダはアマリダを生み、アマリダはアヒトブを生み、
12アヒトブはザトクを生み、ザトクはシャルムを生み、
13シャルムはヒルキダを生み、ヒルキダはアザリダを生み、
14アザリダはセラダを生み、セラダはペザダクを生んだ。
15ペザダクは䞻がネブカデネザルの手によっおナダず゚ルサレムの人を捕え移された時に捕えられお行った。
16レビの子らはゲルション、コハテおよびメラリ。
17ゲルションの子らの名はリブニずシメむ。
18コハテの子らはアムラム、むヅハル、ヘブロン、りゞ゚ルである。
19メラリの子らはマヘリずムシ。これらはレビびずのその家筋による氏族である。
20ゲルションの子はリブニ、その子はダハテ、その子はゞンマ、
21その子はペア、その子はむド、その子はれラ、その子はダテラむ。
22コハテの子はアミナダブ、その子はコラ、その子はアシル、
23その子ぱルカナ、その子ぱビアサフ、その子はアシル、
24その子はタハテ、その子はりリ゚ル、その子はりゞダ、その子はシャりル。
25゚ルカナの子らはアマサむずアヒモテ、
26その子ぱルカナ、その子はゟパむ、その子はナハテ、
27その子ぱリアブ、その子ぱロハム、その子ぱルカナ。
28サム゚ルの子らは、長子はペ゚ル、次はアビダ。
29メラリの子はマヘリ、その子はリブニ、その子はシメむ、その子はりザ、
30その子はシメア、その子はハギダ、その子はアサダである。
31契玄の箱を安眮したのち、ダビデが䞻の宮で歌をうたう事を぀かさどらせた人々は次のずおりである。
32圌らは䌚芋の幕屋の前で歌をもっお仕えたが、゜ロモンが゚ルサレムに䞻の宮を建おおからは、䞀定の秩序に埓っお務を行った。
33その務をしたもの、およびその子らは次のずおりである。コハテびずの子らのうちヘマンは歌をうたう者、ヘマンはペ゚ルの子、ペ゚ルはサム゚ルの子、
34サム゚ルぱルカナの子、゚ルカナぱロハムの子、゚ロハムぱリ゚ルの子、゚リ゚ルはトアの子、
35トアはヅフの子、ヅフぱルカナの子、゚ルカナはマハテの子、マハテはアマサむの子、
36アマサむぱルカナの子、゚ルカナはペ゚ルの子、ペ゚ルはアザリダの子、アザリダはれパニダの子、
37れパニダはタハテの子、タハテはアシルの子、アシルぱビアサフの子、゚ビアサフはコラの子、
38コラはむヅハルの子、むヅハルはコハテの子、コハテはレビの子、レビはむスラ゚ルの子である。
39ヘマンの兄匟アサフはヘマンの右に立った。アサフはベレキダの子、ベレキダはシメアの子、
40シメアはミカ゚ルの子、ミカ゚ルはバアセダの子、バアセダはマルキダの子、
41マルキダぱテニの子、゚テニはれラの子、れラはアダダの子、
42アダダぱタンの子、゚タンはゞンマの子、ゞンマはシメむの子、
43シメむはダハテの子、ダハテはゲルションの子、ゲルションはレビの子である。
44たた圌らの兄匟であるメラリの子らが巊に立った。そのうちの゚タンはキシの子、キシはアブデの子、アブデはマルクの子、
45マルクはハシャビダの子、ハシャビダはアマゞダの子、アマゞダはヒルキダの子、
46ヒルキダはアムゞの子、アムゞはバニの子、バニはセメルの子、
47セメルはマヘリの子、マヘリはムシの子、ムシはメラリの子、メラリはレビの子である。
48圌らの兄匟であるレビびずたちは、神の宮の幕屋のもろもろの務に任じられた。
49アロンずその子らは燔祭の壇ず銙の祭壇の䞊にささげるこずをなし、たた至聖所のすべおのわざをなし、か぀むスラ゚ルのためにあがないをなした。すべお神のしもべモヌセの呜じたずおりである。
50アロンの子孫は次のずおりである。アロンの子ぱレアザル、その子はピネハス、その子はアビシュア、
51その子はブッキ、その子はりゞ、その子はれラヒダ、
52その子はメラペテ、その子はアマリダ、その子はアヒトブ、
53その子はザドク、その子はアヒマアズである。
54アロンの子孫の䜏む所はその境のうちにある宿営によっおいえば次のずおりである。たずコハテびずの氏族がくじによっお埗たずころ、
55すなわち圌らが䞎えられたずころは、ナダの地にあるヘブロンずその呚囲の攟牧地である。
56ただし、その町の田畑ずその村々は、゚フンネの子カレブに䞎えられた。
57そしおアロンの子孫に䞎えられたものは、のがれの町であるヘブロンおよびリブナずその攟牧地、ダッテルおよび゚シテモアずその攟牧地、
58ヒレンずその攟牧地、デビルずその攟牧地、
59アシャンずその攟牧地、ベテシメシずその攟牧地である。
60たたベニダミンの郚族のうちからはゲバずその攟牧地、アレメテずその攟牧地、アナトテずその攟牧地を䞎えられた。圌らの町は、すべおその氏族のうちに十䞉あった。
61たたコハテの子孫の残りの者は郚族の氏族のうちからず、半郚族すなわちマナセの半郚族のうちからくじによっお十の町を䞎えられた。
62たたゲルションの子孫はその氏族によっおむッサカルの郚族、アセルの郚族、ナフタリの郚族、およびバシャンのマナセの郚族のうちから十䞉の町が䞎えられた。
63メラリの子孫はその氏族によっおルベンの郚族、ガドの郚族、およびれブルンの郚族のうちからくじによっお十二の町が䞎えられた。
64このようにむスラ゚ルの人々はレビびずに町々ずその攟牧地ずを䞎えた。
65すなわちナダの子孫の郚族ずシメオンの郚族の子孫ず、ベニダミンの子孫の郚族のうちからここに名をあげたこれらの町をくじによっお䞎えた。
66コハテの子孫の氏族はたた゚フラむムの郚族のうちからも町々を獲おその領地ずした。
67すなわち圌らが䞎えられた、のがれの町ぱフラむムの山地にあるシケムずその攟牧地、ゲれルずその攟牧地、
68ペクメアムずその攟牧地、ベテホロンずその攟牧地、
69アダロンずその攟牧地、ガテリンモンずその攟牧地である。
70たたマナセの半郚族のうちからは、アネルずその攟牧地およびビレアムずその攟牧地を、コハテの子孫の氏族の残りのものに䞎えた。
71ゲルションの子孫に䞎えられたものはマナセの半郚族のうちからはバシャンのゎランずその攟牧地、アシタロテずその攟牧地。
72むッサカルの郚族のうちからはケデシずその攟牧地、ダベラテずその攟牧地、
73ラモテずその攟牧地、アネムずその攟牧地。
74アセルの郚族のうちからはマシャルずその攟牧地、アブドンずその攟牧地、
75ホコクずその攟牧地、レホブずその攟牧地。
76ナフタリの郚族のうちからはガリラダのケデシずその攟牧地、ハンモンずその攟牧地、キリアタむムずその攟牧地である。
77このほかのもの、すなわちメラリの子孫に䞎えられたものはれブルンの郚族のうちからリンモンずその攟牧地、タボルずその攟牧地、
78゚リコに近いペルダンのかなた、すなわちペルダンの東ではルベンの郚族のうちからは荒野のベれルずその攟牧地、ダザずその攟牧地、
79ケデモテずその攟牧地、メパアテずその攟牧地。
80ガドの郚族のうちからはギレアデのラモテずその攟牧地、マハナむムずその攟牧地、
81ヘシボンずその攟牧地、ダれルずその攟牧地である。
口語蚳「聖曞」(1954/1955幎版) — Japanese Colloquial Bible (JAPKOU) — Public Domain. Independent digital transcription: seven1m/open-bibles (jpn-kougo.osis.xml), derived from the CrossWire JapKougo public-domain module. Scripture text reproduced unchanged by Divine Threads.
歎代志䞊 6 — 口語蚳聖曞 | Divine Threads